API Reference
認証
API キーを使ってリクエストを認証します。
Bearer 認証
送信時とタスク照会時の両方で、Authorization ヘッダーにキーを含めてください:
Authorization: Bearer YOUR_API_KEYキーの作成と失効は API キーで行います。新しいキーの全文が表示されるのは作成時のみです。その時点で安全に保存してください。
キーはサーバー側に置く
キーは環境変数から読み込んでください。ブラウザのコード、公開リポジトリ、URL、スクリーンショットには置かないでください。キーが漏洩した場合は、失効させて新しいキーを作成してください。
タスクへのアクセス
タスクの照会には、そのタスクを作成したアカウントのキーが必要です。タスク ID を知っているだけでは、その結果にアクセスすることはできません。
認証エラー
| コード | 対応 |
|---|---|
10001 | キーが送信されているか、正しいか、有効かを確認してください。 |
10002 | そのキーのアクセス権限を確認してください。 |
レスポンスの形式はエラーを参照してください。
